ベトナムが選ばれる理由

ベトナムが選ばれる理由

統計情報

自由貿易協定

(Source: Vietnam Briefing)

アセアン諸国間のCITとVATの比較

地域 法人所得税(CIT) 付加価値税(VAT)
Vietnam
20%
10%
Cambodia 20% 10%
Indonesia 22% 10%
Laos 24% 10%
Malaysia 24% Sales tax 10%
Myanmar 25% -
Philipines 30% 12%
Singapore 17% 7%
Thailand 20% 7%

 

投資先としての可能性

投資先としての可能性

326

工業団地

(250の工業団地が操業中; 43のFDIによる工業団地)

17

沿岸経済圏

 

03

ハイテクパーク

(2030年までに6つのハイテクパーク)

21

空港

(9か所の国際空港と11か所の国内空港)

39

海港

(カイメップ・チーバイ、ハイフォン、ヴァンフォンにおける3つの第1号水深港)

なぜバリアブンタウ省か

一日あたり50万m3の総容量を有する豊富な上水.

電気

EVNによる総発電容量4,100MW

天然ガス

フーミー3特別工業団地に沿って敷設されるナムコンソン・バックホーパイプラインシステムにより供給される天然ガス

国際深水港

水深14m~16.5mで20万DWT級のコンテナ船が寄港できるカイメップ・チーバイ国際深水港

バリアブンタウ省か

地理的立地

南部経済回廊の玄関口であり、 カイメップ・チーバイ国際深水港、Hyosung Chemical工場および現在建設中のLong Son石油化学コンプレックスにも至近距離でアクセス可能

エコフレンドリーの方針

持続的かつ環境への優しさへ重点置く現代的かつ総合的な開発

エネルギー

ペトロベトナム社、Ha Linh社によるLNGターミナルプロジェクトおよびカイメップハー物流拠点の倉庫システム

石油化学

オレフィン、ポリプロピレン、ポリエチレン等、他の工場群から供給される石油化学製品の原材料

弊社について

フーミー3特別工業団地の概要

フーミー3特別工業団地の概要

フーミー3特別工業団地(PM3 SIP)は、バリアブンタウ省フックホア街区フーミ―タウンにあり、総開発面積1032haを有します。 PM3 SIPは、多くの優先ポリシーを持ち、自信を持って高品質のサービスをご提供いたします。

2014年、PM3 SIPは、特別工業団地として認可を受けました(バリアブンタウ省の特別工業団地の開発場所選択に関する政府機関の2014年7月1日付けの決定No.109 / VPCP-QHQTに準拠 )。

PM3 SIPのデベロッパーは、2007年に設立されたThanh Binh Phu My株式会社です(PM3SIP設立に関するバリアブンタウ省人民委員会の2009年10月22日付の第3565/QD-UBNDに準拠) )。

フーミー3特別工業団地の取締役会からのメッセージ

Mr. Kazama Toshio

Mr. Kazama Toshio

Deputy General Director

フーミー3特別工業団地(PM3 SIP)は、国際協力機構(JICA)の地方起点経済成長プログラムに属するバリアブンタウ省の重要なプロジェクトです。 PM3 SIPは、ベトナムと日本の両政府により選出されたモデル工業団地として、いくつかの政府機関から貴重な支援を頂いております。

 

弊社のコアバリューには、環境保護に重点を置いた持続可能な開発の創出、お客様やパートナーへの価値の提供、地域社会の経済的成長への多大な貢献が含まれます。 PM3 SIPは、完成されたインフラ、地理的位置、および天然資源を総合的に有することから、付加価値を効果的に生み出すサプライチェーンを構築することができ、それによりお客様は、生産コストを最適化し、事業発展の機会を創出することができます。 PM3 SIPは、世界レベルの特別工業団地になるというビジョンを実現し、両政府の期待に応え、お客様に最適な品質を提供するため不断の努力を続けてまいります。さらに、お客様により良いインセンティブをご提供するために、ベトナムと日本の両両方との事業プログラムを強化し、国際協力と投資促進を継続してまいります。

フーミー3特別工業団地のマイルストーン

受賞歴

フーミー3特別工業団地は、強力な財政能力と健全な事業戦略を備えた長年の運営を通じて、省や各組織から多くの貴重な受賞をいただき大変光栄に思っております。

グリーン工業団地

持続可能な経済発展のための典型的企業

2018年労働組合の組織編制における優秀企業

Quality Management System - ISO 9001:2015

コミュニケーションプログラム2019